水素

http://amazing-j.net/index.html  より


VOL.4 悪玉活性酸素を撃退

抗酸化の代表的なものとして、ポリフェノールやビタミン・カテキン・フラボノイドなどが知られていますが活性酸素にアプローチするにはこれらを大量に摂る必要があります。水素水などでは40ℓ、50ℓを摂取しなくねはいけないと言われてますよね。しかも善玉活性酸素も撃退してしまうということ。意味ないジャーンってなります。昨今では最も小さな元素であり効率の良い抗酸化パワーを持つ水素が注目を集めています。水素は悪玉活性酸素のみに反応し、無害な水へ変えてくれます。さらにその小ささから隅々まで行きわたりやすいという特徴があります。

VOL.3 活性酸素

物が酸素と結び付く働きを「酸化」といいます。また酸素に触れた物質は必ず酸化します。人間の体も、肌表面はもちろん、エネルギーを発生させる過程で酸素に触れたDNAや細胞膜は酸化してしまい、それが老化や病気に繋がるといわれています。 


呼吸により取り込まれる酸素のうち約2%は活性酸素であると言われています。活性酸素が発生する理由は、細胞の中にある「ミトコンドリア」は、呼吸(酸素)・食事などから取り入れた「糖」を元にエネルギーを生成することで、私たちは活動できます。このエネルギーを生成される際に 副産物としてつくられるのが“活性酸素”です。つまり、人が活動する限り活性酸素は発生し続ける。

活性酸素は、体に良い働きをする「善玉活性酸素」、体に悪い働きをする「悪玉活性酸素」の2種類。 「善玉活性酸素」はウイルスや細菌を退治、血管をつくる拡張する等、身体に必要な働きします。一方、「悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)」は、細胞・DNA・ミトコンドリアなどを傷つけてしまいます。修復が間に合わなくなると「老化」という形で体に表れると言われています。

・善玉活性酸素 .......ウイルスや細菌を退治、血管をつくる拡張する等、身体に必要な働きをする。

・悪玉活性酸素....... 細胞・DNA・ミトコンドリアなどを傷つける。

悪玉活性酸素の発生する原因にはこのような項目と関係があると言われています。

紫外線、 ストレス、 たばこ、激しい運動、 食品添加物、 化学物質、アルコール、 睡眠不足、 排気ガス



なるほどね!!

老化、酸化、悪玉活性酸素と結びついてきますね。

水素との関係は??ってなりますよね.....



VOL.2 水素水とは

水素水は「水素が溶け込んでいる水」です。

水素水のメリットといえば、水分補給をしながら簡単に水素を摂取できることが挙げられます。普段の生活の飲料水を水素水に変えるだけなので手軽で行えます。

デミリットは、口に含んだ瞬間から水素が反応を始めてしまいます。水素が反応する悪玉活性酸素は口にも多く含まれているため、体をめぐる前に多くの水素が反応してしまう可能性があります。(歯周病や口臭といったお悩みのをお持ちの方には適しています)

水素水の飽和濃度は約1.6ppmと言われています(常温常圧の場合)。

1ppm≒1mg/1Lとなります。

つまり水素が常温常圧で水に溶け込める最大量は「1.6ppm=0.00016%」となります。

飽和濃度の次に重要なのが、水素水の濃度維持率です。

ペットボトル .......ほとんどの水素が数日以内に素材を通り抜けます。

アルミ缶 .....アルミ自体は水素を通しにくい性質ですが、キャップと水素水の間にどうしても空気の層が出来るため、この空気層にどんどん水素が放出され溜まります。溜まった水素は、開封時に抜けてしまいます。

飲み口付きアルミパウチ .....密閉度が高く容器内の空気はほとんどないため、容器内の空気に水素が漏れ出す可能性は低いです。しかし飲み口はプラスチックでできているためこの部分から水素が抜けていきます。

飲み口なしアルミパウチ..... 飲む時にコップに移す手間はあるものの、完全密閉のために空気に漏れる恐れはありませんし、飲み口やキャップの部分から漏れ出す恐れもありません。

水素は最も小さな元素なので、水素水の保存方法にも気をつけなくてはなりません。



飽和濃度?濃度維持率??難しくなってきたし、難しくなればなるほど怪しい,,,,,笑

効果があるかないかでしょ!!

調べておきますね〜




VOL.1 水素のついて

導入に向けて先ずは猛勉強ですね。

いろいろ調べたり、講習に行ったり、試してみたりと、勉強したりと繰り返し繰り返しです。

VOL.1では水素についてまとめてみました。


・水素は元素のなかで一番小さな原子で、地球上ではほとんどの水素が水(H2O)のように化合物として存在しています。水素は医療分野、健康分野でも注目を集めている。

・身体は約60兆個の細胞から成り立っていて、この細胞の中にさらに小さなミトコンドリアが生きていく上で必要な“エネルギー”をつくりだします。この時に副産物として発生するのが活性酸素です。この活性酸素のうち「悪玉活性酸素」が溜まってしまうと、体を錆びさせ、老化につながると言われています。水素はこの「悪玉活性酸素」のみに結びつき無害な水へ変化し、体が錆びるのを防ぐサポートをしてくれます。体の酸化は、美容、健康などさまざまなトラブルの原因と言われていることもあり、こうした水素の「抗酸化作用」に注目が集まっている。

・水素にはさまざまな効果があると言われています。● 二日酔い ● 便秘 ● ダイエット ● 肩こり ● アンチエイジング ● 歯周病 ● 花粉症 など実際に論文で発表されている。

・水素は空気中にも存在するので、摂取しても害はありません。体に吸収された水素は、活性酸素と反応し「水」に変化し、老廃物とともに体外へ排出されます。


サロンではアンチエイジングとして使えるのは嬉しいことです。

しかし、まだまだ水素って??????だらけ 笑

活性酸素?悪玉活性酸素??抗酸化作用???

今後これらのワードも説明していきます。




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